見た目も可愛い、カラフルチョコのおすすめ7選!

生活雑貨

カラフルなチョコは、見た目も可愛い、食べても可愛い、瓶に入れて飾っても可愛い。

楽しいチョコです。

 

今回はそんなカラフルなチョコを集めてみました。

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カラフルチョコってあやふやですが・・・

最初、記事の題名は「見た目も可愛い、マーブルチョコのおすすめ」だったんです。
しかし。

 

(ΦωΦ)

 

調べてみると、「マーブルチョコ」は明治製菓の糖衣チョコレートだったんです。
浸透しすぎ。
「マーブルチョコ」が浸透しすぎです。

 

マーブルチョコをチョコの呼称と思っていました。
「M&M’s」はマーブルチョコと思っていました(; ・`д・´)

 

子供たち!そして、子供だった大人たち!
「マーブルチョコ」は明治のお菓子なんだよ!

 

知らなかったのは私だけ?

 

_(:3 」∠)_ ハズカシイ・・・

 

 

なので、マーブルチョコとすると、明治製菓の「マーブルチョコ」だけの紹介になってしまうので、「カラフルチョコ」となりました(*ノωノ)

 

カラフルチョコの出来た時期

1941年アメリカでM&M’sから発売されました。

 

M&M’sのマース氏がスペイン内戦で現地を訪れた時に、兵士たちが砂糖でコーティングされたチョコレートを食べていたのを見たことから着想し、帰国後、開発に取り掛かったそうです。

 

日本では、1961年明治製菓が発売しました。七つの色のチョコレートとして、爆発的人気となりました。

 

(参照:wikipedia/マーブルチョコM&M’s

明治製菓 マーブルチョコ

定番のチョコです。7色あります。おはじきの形をした可愛いチョコです。
円筒状のケースが他にはないデザインも人気の秘密です。

これがただの四角い箱だったら・・・それも可愛いかもしれません。

 

食べ方は自由です。色を分けて食べてもいいし、赤、ピンク、イエロー、ブルー・・・と順番を決めて食べてもいいです。
そして、ボリボリと食べてもいいし、細かく砂状になるまでかみ砕いて食べてもいいです。

 

鞄に入れてもいいし、ペンケースに入れて、持ち運んでもいいし、この円筒状のケースは持ち運びにも可愛く便利です。
糖衣コーティングされているので、溶けにくく、持ち運びしやすいんですね。

 

M&M’s チョコレート

M&M’sのチョコレートは、マーブルチョコレートより色が濃く鮮やかです。
そして何より、チョコひとつひとつに「m」とプリントされています。

 

プレーン、ピーナッツ、アーモンド、クリスピー、と種類も様々です。

 

キャラクターも可愛いです。

レッド、イエロー、グリーン、ブルー、オレンジと5人(?)います。

それぞれキャラクター設定があって面白いです。

 

サイトへ行って、見て下さい。それぞれ個性があり、チョコレートの担当も決まっています。
グリーンだけがチョコレートを担当してないようですね。

 

→ M&M’s チョコ

 

通常の袋入りから、ボトル入りまで、様々な種類で販売しています。

フルタ製菓 ハイエイトチョコ

懐かしの駄菓子でおなじみのカラフルチョコレートです。
子供の頃よく駄菓子屋さんで買って食べました(*^-^*)

両端に小さな穴が開いています。

これに輪ゴムを通して、耳に掛けると、眼鏡になるんですね。子供の頃はよくしましたね(*ノωノ)なぜか楽しいんですよね。今から思うと謎だけど(笑)

 

何色が入っているか一目でわかるので、自分の好きな色が多く入っているのを選んで買いました。子供ってもう色んな事が楽しいんですよね。

 

「ハイエイトチョコ」って名前は知らなくて、「めがねちょこ」と呼んでましたよね。

フルタ製菓 わなげチョコレート

ハイエイトチョコの姉妹品の「わなげチョコレート」です。

こちらは輪っかになっていて、輪投げして遊ぶんですよね。

けど、圧倒的に眼鏡がしたくて「ハイエイトチョコ」を買っていましたが(*ノωノ)

こちらも買うときは、色が見えているので、好きな色が多いものを選んで買ってました。

チーリン プチプチ占いチョコ

これも駄菓子屋さんでよく買っていました。

小さな球のチョコが個別に入っていて、背面の銀色のシートをめくると、占い結果が〇△×などで印刷されていて、それを見て一喜一憂していました。

女の子は、こういうのは大好きですよね。必ず一回は買って、占いをしているはずです(*ノωノ)

 

項目がおもしろいですよね。「みらい」で×が出た時にはテンション下がりますよね。すぐ忘れるけど |д゚)
女の子は断然、「れんあい」や「けっこん」でしょうね(*ノωノ)オマセさん!

チーリン ステッキチョコ

ステッキ状の容器に小粒のチョコが入っている駄菓子です。持ち手が赤黄青とあるので、どれを買うか迷いましたね、子供の頃。

小さな粒なので、一気に食べていました。小さな粒なので、色分けとか面倒くさく、手のひらにがばっと出して、口に放り込んでいました。

 

大人のカラフルチョコレートです。

柿の種をミルクチョコ、ストロベリー、ホワイトチョコ、抹茶、ハイビターチョコとそれぞれコーティングしています。

冬季限定なので、手に入る時に買っておきたいですね。
各チョコレートを食べ比べしてみたいです。病みつきになるおいしさとレビューがあります。

価格は1300円くらい。大人が食べるチョコレートですね。

 

まとめ

子供から大人まで楽しめるカラフルチョコ。
一度は食べたことのあるチョコが多いですね。お店に行って売っていたら、つい手が出てしまうかもしれません。

 

カラフルチョコは子供の駄菓子の地位が高いです。カラフルでテンションがあがるんでしょうね。ダークブラウンのチョコは可愛くないですもんね。

 

大人でもカラフルチョコは食べますが、スーパーやコンビニで売っていればって条件が付きます。

大人がわざわざ駄菓子屋さんまで行ってチョコを買うまい(*ノωノ)

そして高価でおいしいチョコを知ってしまった大人はカラフルチョコで満足しないのかもしれません。

 

しかし、たまに買って食べると楽しくなります。

 

ぜひ懐かしさと共に買って楽しんで下さい。

 

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