レトロ仕様が人気!チェキの種類と特徴は?おすすめはこれ!

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CMでも流れている富士フイルムのチェキ。

インスタントカメラですが、デジタルカメラ、スマホカメラの全盛期に今、人気が広がっています。

チェキはポラロイドのようにフィルムに焼き付けて写真を撮るので、1回だけの撮影で焼き増しなどできません。しかもデジタル画像とは違って少しぼやけたようなゆるい写りになります。

 

フィルムカメラ・インスタントカメラを知っている世代からするとデジタルの方がキレイで便利なのになんで?!と思ってしまいます。

1回限りのその瞬間の撮影、デジタルには出せないゆるい写りと色が今の若者に受けています。プリントしなくてもその場で写真ができあがるのも真新しい感覚なんでしょうか。

 

今日は古くて新しい富士フイルムのチェキを調べてみました。

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富士フイルム instax チェキのシリーズと種類

チェキには3つのシリーズがあります。

  • instax mini
  • instax SQUARE
  • instax WIDE

シリーズ名のままですが、写真がminiは小さい、SQUAREは真四角、WIDEは横幅の大きいサイズとなります。基本的にチェキはフィルムサイズは86x54mmで縦長仕様となります。

86x54mmは基本サイズとなるけど、今人気のInstagramのような真四角サイズや、通常の写真のように横長のサイズとバリエーションが揃っています。

 

instax mini、SQUARE、WIDEのラインナップと基本情報と特徴

それぞれのシリーズの中でも個性的な機種が揃っています。

  • instax mini 7種類
  • instax SQUARE 2種類
  • instax WIDE 1種類

で2018年7月現在10種類がランナップしています(富士フイルムHPに掲載分)。

それではスペックや特徴をみていきましょう。

 

instax mini

instax mini 90 ネオクラシック

instax mini の中では高機能な90ネオクラシックです。

サイズ W113xD92xH57mm
重さ 296g

(バッテリー・ストラップ・カン・フィルム別)

使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

インスタントカメラフィルムinstax mini

86x54mm

62x42mm

バッテリー

撮影可能枚数

リチウムイオン電池NP-45A、NP-45S

約10パック

カラー

発売日

ブラック 2013.9.20

ブラウン 2014.11.21

HP instax mini 90 ネオクラシック

レトロな外観でチェキには見えなくて、普通のカメラに見えますよね。

90 ネオクラシックの特徴は

  • 高機能フラッシュが付いている
  • モードが豊富(パーティモード・キッズモード・遠景モードなど)
  • 写真の明るさを4段階で調整できる
  • 30~60cmまで近づける接写モード
  • 最大10秒開放バルブモード
  • 二重露光撮影
  • モード選択はダイアルで設定
  • 三脚穴がある

miniでは一番機能が搭載されている90 ネオクラシックです。

「バルブモード」や「二重露光撮影」ができるのは、めちゃくちゃ撮影を楽しめます。まず、「バルブモード」はシャッターは一瞬開いてレンズに写った景色を記録していきますが、10秒までの長い時間を設定をすることで、動きのある写真が撮れます。

画面に星が円を描くように線になった写真をみたことありませんか?それはシャッターを開いたまま数十分もの間写真を撮り続けて、点の星が動いた軌跡を写しています。

星は数十分ですが、チェキでは10秒まで開放できます。その10秒の間に動いたり、ライトを持って動かしたら文字になったり、人が動いた残像を写し出します。

二重露撮影」は2回シャッターを押して、画像を重ねた写真を作り出します。例えば、1回目に空を写し、2回目に人がジャンプしている写真を撮れば、それが一枚に収まり、人が空を飛んでいるような写真になります。

他にもカッコいい写真にしたければローキーで、爽やかな写真にしたければハイキーで撮れる明るさ調節機能もついています。

動きの早い子供やペットを撮影するキッズモード、遠くまでキレイに撮れる遠景モードなど、撮影設定も豊富です。

 

カラーは2種類です。どちらもレトロ感のあるかわいいデザインです。

ブラック ブラウン

 

購入はこちらからどうぞ

 

instax mini 70

機能もそこそこでカラフルなチェキを持ちたいのなら、70です。

サイズ W99.2xD113.7xH53.2mm
重さ 281g

(電池・フィルム・ストラップ別)

使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

インスタントカメラフィルムinstax mini

86x54mm

62x42mm

バッテリー

撮影可能枚数

リチウム電池CR2x2本

約40パック

カラー ゴールド、ホワイト、ブラック

イエロー、レッド、ブルー

発売日 2018.5.25
HP instax mini 70

 

カラーは6色で、どれもかわいい!どの色にしようか悩みそう。

ゴールド ホワイト ブラック
イエロー レッド ブルー

 

instax mini 70の特徴は

  • フラッシュ、弱フラッシュ搭載
  • セルフィモードで自撮りが簡単
  • 30cmのマクロモード
  • ハイキーモードとノーマルモード

簡単に取れる機能が揃っています。実内でも撮影できるようにフラッシュが付いていて、キレイに人物や背景が写るように弱フラッシュ設定もあります。

また自撮りをする時にレンズ横にある小さなミラーを見ながら、セルフィーモードで失敗を少なくします。

明るく爽やかに撮れるハイキーモードと通常のノーマルモードの明るさ調整機能もあります。

 

 

instax mini 25

instax mini 25は2009年6月に発売された人気の定番チェキです。

サイズ WW112xD121xH51mm
重さ 275g

(電池・ストラップ・フィルム・接写レンズ別)

使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

インスタントカメラフィルムinstax mini

86x54mm

62x42mm

バッテリー

撮影可能枚数

リチウム電池CR2x2本

約30パック

カラー ホワイト
発売日 2009.6.28

 

カラーはホワイトのみとなります。

 

instax mini 25の特徴は

  • 二つのシャッターボタンで縦撮りと横撮りができる
  • 濃淡コントロール機能
  • 室内でもキレイに撮影できるフラッシュ
  • 35cmの接写レンズ
  • 自撮り用のセルフショットミラー付き

チェキのフィルムは基本的には縦撮りとなりますが、mini 25では横撮りもできるようにボタンが横についています。

接写レンズもあるので、近くで撮ってもキレイに写ります。

自撮りする時はレンズ横についている小さなミラーで構図を確認できます。

 

 

instax mini 8+

instax mini 8+は広瀬すずちゃんがCMをしているかわいいチェキです。

サイズ W116xD118xH68mm
重さ 307g

(電池・ストラップ・接写レンズ・フィルム別)

使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

インスタントカメラフィルムinstax mini

86x54mm

62x42mm

バッテリー

撮影可能枚数

単3形アルカリ電池(LR6)x2本

約10パック

カラー バニラ、ミント、ストロベリー

ハニー、ココア

発売日 2015.9.11
HP instax mini 8+

女の子を意識してのかわいい色が揃っています。

バニラ ミント ストロベリー
ハニー ココア

 

instax mini 8+(プラス)の特徴は

  • 自撮りのセルフショットミラー付き
  • 接写レンズアダプター付き
  • 撮ったらすぐに写真が出てくる
  • 明るさ調整モード
  • ハイキーモードとノーマルモード

写真撮影の最低限の機能が付いているチェキです。

明るさ調整モードがあり、「室内・夜間」「曇り・日陰」「快晴・薄曇り」「快晴」の4つのモードを設定して撮影します。天気によって明るさは違ってくるので、モードを設定するだけで、写真の明るさや色合いを調整してくれます。

また自撮りもできるように、レンズ横の小さなミラーで構図を確認できます。

なんといっても、カラーがクリーミーな色が揃っていてかわいい!持ってるだけで楽しくなってきますね。

 

 

キャラクターのチェキ

miniシリーズの中に、キャラクターもあります。

 

キティちゃんにファンにはたまらない、キティちゃんのデザインのチェキです。

 

ホワイトとイエローのツートンのリラックマのチェキです。リラックマがかわいい!

 

リラックマとは違ったホワイトとイエローのツートンカラーです。ぐでたまもかわいい!

 

instax SQUARE

instax SQUAREは画面サイズが真四角のシリーズです。Instagramのように真四角で構図を取るので、慣れている方はSQUAREシリーズがいいかもしれませんね。

 

instax SQUARE SQ10

チェキの中では一番高機能で、遊べます。真四角でエフェクトがあるのはInstagramを意識してるのかな。

サイズ W119xD47xH127mm
重さ 450g (フィルム・バッテリー含)
使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

instax SQUARE

86x72mm

62x62mm

記録画素数

記録枚数

1920x192xpx

内蔵メモリー50枚/microSD/microS DHC 1GB 1000枚

バッテリー

充電時間

プリント可能枚数

NP-50

約3~4時間

フル充電から160枚

液晶モニター 3.0型TFTカラー 液晶モニター 46万ドット
カラー

発売日

ブラック 2017.5.19

ホワイト 2017.11.17

HP instax SQUARE SQ10

カラー

ブラック ホワイト

 

instax SQUARE SQ10の特徴は

  • 撮影した画像を保存・プリントできる
  • 画像の加工ができる
  • 画像エフェクトが豊富
  • 二重露光撮影ができる
  • バブル撮影ができる
  • マクロ撮影ができる
  • 分割プリントができる
  • コマンドダイヤルで操作
  • 日付入りプリントができる
  • 三脚穴付き

大まかな特徴をあげましたが、デジカメのようにいろいろと設定や機能があって、もう普通のデジカメと言ってもいいくらいです。

その中でも画像エフェクターは

フィルター Cornelius・Monochrome・Lina・Immerse

Amber・Marmalde・Martini・Sepia・Roppngi・Highline

パートカラー レッド・オレンジ・イエロー

グリーン・パープル・ブルー

明るさ -1 2/3・0・+1 2/3
ビネット MIN・0・MAX

迷うくらい種類があり、雰囲気や撮りたいイメージに合わせて設定できます。

一部ファームウェアが必要となります。ファームウェアをダウンロードして使用します。

 

パートカラーというのは、一色だけカラーにして背景はモノクロにして被写体を引き立てるエフェクトです。人を撮るというより、風景やアイテムを狙って撮るほうがおもしろいです。

 

「バルブモード」はシャッターを好きな秒数だけ開放して動きのある写真を撮ります。

「二重露光」は2回シャッターを切って、重ねた画像を作る機能です。

 

このSQ10だけの機能で、写真を撮って保存し、好きな画像だけプリントできます。さらに、写真を4枚、9枚を1枚のフィルムにプリントすることもできます。この機能はデジカメでは一般的ですが、チェキではこのSQ10だけで、失敗写真をプリントしなくていいので、フィルム代を抑えることができます。

 

 

instax SQUARE SQ6

SQ10までの高機能なものは必要なくて真四角写真が撮りたい人にはSQ6です。画像エフェクトはありませんが、付属のフラッシュのカバーを取り付ければカラーを変えて撮って楽しむことができます。

サイズ W118.7xD128.1xH58.1mm
重さ 393g (電池・ストラップ・フィルム別)
使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

instax SQUARE

86x72mm

62x62mm

バッテリー

撮影可能枚数

リチウム電池CR2x2本

約30パック

カラー ブラッシュゴールド、グラファイトグレー、パールホワイト
発売日 2018.5.25
HP instax SQUARE SQ6

カラー

ブラッシュゴールド グラファイトグレー パールホワイト

instax SQUARE SQ6の特徴は

  • オートモード(自動露出調整機能)
  • セルフィモードで自撮り
  • マクロモード 30~50cmまで接写可能
  • 遠景モード
  • 二重露出撮影
  • 明るさ設定機能
  • フラッシュの色を変える(オレンジ・パープル・グリーン)

マクロモード、遠景モードに加えて二重露出撮影もできる機能が備わっています。

フラッシュ部分のカバーが付属しているので、オレンジ・パープル・グレーの色で写真を撮ると画面いっぱいその色になって、なかなかファンキーな写真が撮ることができます。

 

 

instax WIDE 300

instax WIDE 300は普段見慣れている横長写真を撮ることができます。

サイズ W168xD95xH121mm
重さ 612g (電池、ストラップ、フィルム、レンズ別)
使用フィルム

フィルムサイズ

画面サイズ

instax WIDE

86x108mm

62x99mm

バッテリー

撮影可能枚数

単3形アルカリ電気(LR)x4本

約10パック

カラー ブラックxシルバー
発売日 2014.11.21
HP instax WIDE

画面サイズの横長は普段から使っている通常のサイズなので、構図が撮りやすく使いやすいです。

instax WIDE 300の特徴は

  • miniの横幅は2倍
  • 40cmまで近づける接写レンズ
  • 明るさ補正(ダーク・ノーマル・ライト)
  • レンズリングで通常・遠景モードの切り替え
  • フィルム枚数残表示
  • 背面画面でフラッシュ、濃淡コントロールの操作
  • 三脚穴付き

他のチェキとは少し操作の違いがあります。レンズリングと呼ばれるレンズ部分に動くリングがありますが、そこで通常撮影と遠景撮影のモードを切り替えをします。

またフィルム枚数残表示など他のチェキではない機能が備わっています。

 

 

instax チェキの使い方

チェキの使い方は簡単です。

  1. フィルムをセットする
  2. 撮影設定して撮影する
  3. フィルムが出てきて写真が出来上がる

デジカメを違うのは、フィルムをセットすることです。機種によっては一旦チェキ内に画像を保存してからプリントすることもありますが、基本的にはシャッターを押したらフィルムに焼き付けられてフィルムが出てきます。

 

バッテリーの違いと撮影枚数

注意が必要なのは、それぞれのバッテリー仕様が違い、撮影可能枚数も違ってくることです。

フィルムはパックで販売していますが、環境の差により撮影枚数は変わってくるので注意してください。

 

またリチウムイオン電池とリチウム電池・アルカリ電池など機種によってバッテリー仕様が違います。

リチウム電池・アルカリ電池ならば、電池が無くなればコンビニででも購入して使い続けることができますが、リチウムイオン電池専用のバッテリーなので予備を購入して2ヶ持っておくなど対策が必要になります。

 

リチウムイオン電池 mini 90、SQ10、
リチウム電池(CR2) mini 70、mini 25、リラックマ、SQ6
アルカリ電池 mini 8+、ハローキティ、ぐでたま、WIDE300

 

フィルムの種類が多いのはminiシリーズ

チェキではmini、SQUARE、WIDEと3シリーズあります、シリーズごとに対応しているフィルムが違います。

3シリーズの中で、一番種類が多いのがminiです。デザインや色など揃っているので、色々とアレンジしたければminiシリーズを選ぶとよいでしょう。

 

miniのフィルム

 

SQUAREのフィルム

SQUAREのフィルムはフレームがホワイトとブラックの2種類です。

 

WIDEのフィルム

WIDEのフィルムはカラーとモノクロです。

 

撮影したいけど液晶モニターがないよ?

SQ10以外はチェキには液晶画面がありません。操作するための画面はありますが、それにはこれから撮ろうとする映像は写りません。

チェキはファインダーを覗いて、構図を確認して撮影しています。初めは難しいかもしれませんが、慣れると感覚で距離感やどんな構図が好みかが分かってきます。

 

価格が安くてお手軽なチェキはこれ!

10種類のチェキがありますが、一番価格がお手頃で使いやすいのが、instax mini8+です。

  • 1万円以下で購入できる
  • フィルムの種類が豊富
  • 最低限の機能が備わっている
  • デザインがかわいい

などの理由です。

instax mini 25も1万円以下で購入できるので買いやすいです。8+と機能も差は少ないのでいいのですが、同じ価格帯なら8+のほうがお買い得ですね。豊富なカラーと明るさ調整ダイヤルの機能がついているからです。

 

おすすめチェキはこれ!

安いのはinstax mini8+ですが、やはりおすすめはinstax SQUARE SQ10です。

おすすめする理由は

  • 構図が簡単でスクエア写真が撮れる
  • 画像を保存できる
  • 好きな画像を印刷できる
  • 分割プリントができる
  • エフェクトが豊富

などの理由です。画像が保存できて、好きな画像のみプリントできるのはコスパが最強です。失敗した写真など無駄にならず、エフェクトを使えばいろんな雰囲気の写真が撮れます。デジカメのように使えるので、使いやすいです。

 

チェキの選び方のコツ

おすすめはこれ!といっても、使う状況や好みで相性の良いチェキは変わってきます。

必要な機能を選択していけば、欲しいチェキが見つかるかもしれません。

  1. 写真のサイズはmini、SQUARE、WIDEのどれがいい?
  2. チェキのデザインはカラフルで可愛いのがいい? →mini
  3. フィルムのデザインは多い方がいい? →mini
  4. 必要な画像だけプリントしたい! →SQ10
  5. 予算は1万円以下?以上? →1万円以下はmini25とmini8+
  6. 夜に写真撮る?(バルブモード) →mini90、SQ10、SQ6
  7. バッテリーは乾電池がいい? →mini8+、WIDE 300

上記の条件をそれぞれ答えていけば、おおよそチェキのどれかに当てはまってきます。複数ヶ当てはまるなら、その中から選びます。それでも悩むなら、機能が多いほうを選んでいた方が、後悔は少ないです。

参考程度に探してみてください。

 

合わせて買っておきたい付属品

カメラを買う時には合わせて買っておきたいアイテムが色々とあります。

 

ストラップ

屋外で撮ることが多いので、ストラップは必須です。首に掛けておけば両手が自由に使えるので、持っていて損はありません。

 

チェキ専用カバー

チェキをそのままカバンに入れると破損に繋がる恐れがあるので、カバーも一緒に購入して保管しておいたほうが良いです。

チェキのそれぞれの機種はデザインもサイズも違うので、専用のカバーが必要となります。

必ず確認して購入してください。

 

チェキ専用アルバム

チェキは撮れば撮るほど写真が溜まってきます。そのまま束で保管するのは避けて、アルバムなどで保管してください。

 

おわりに

その場、雰囲気を楽しむために写真を撮るチェキ。レトロなようで、最新の機能が詰まっていました。

1回だけのシャッターチャンスで構えてしまいそうですが、気楽に撮った方がかっこよかったりかわいい写真ができ上ったりして楽しいです。デジタルカメラにはない、なんとも言えない愛おしさがある写真になります。

 

チェキは1パック10枚入りの大事に撮る写真です。どこへ行ってもカメラ小僧のように撮ってばかりでは勿体ないです。

チェキで写真を撮ると大事なところを選んでカメラに向かうようになるので、デジタルカメラはお休みして、自分のここだと思う瞬間の写真だけを撮るのもいいですよ。

大事な写真を撮りたい時、チェキを使ってみてはどうですか。

 

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